書かない日報

1日の出来事や成果をまとめた日報は、コミュニケーション促進や情報の共有に役立ちます。しかし、「日報としてまとめて書く」ときに、大切な情報が抜け落ちたり、「現場の人」にとって書くことが負担となることも少なくありません。

「書かない日報」システムでは、1日の終わりに日報をまとめて書く必要がありません。予め投稿しておいた案件に関する情報、タスク、スケジュールなどに、現場からその都度コメントを投稿すれば、あとはシステムが日報化して配信してくれます。

現場が喜ぶ

現場からは、スマホやタブレットでかんたんアクセス。

音声、写真・動画で報告すれば、自動的に日報が作られて、共有されます。

社内からのコメントもすぐ読めます。

社内でも共有

現場からの報告を素早くチェック。検索機能やタグを使って、過去のレポートもかんたんに見つけられます。

社内外でリアルタイムに情報を共有できるから、タイミングよくアドバイスが送れます。

経営者も参加

毎日届く日報で、個別案件の進捗をすばやくチェックできます。

全員にメッセージを伝えるのもかんたん。コミュニケーションの質が高まります。


1ヶ月の無料のお試し

お試し期間終了後に自動的に課金されることはありません。

特徴

簡単に操作できる

 かんたん操作

スマホやタブレットで操作しやすいシンプルなインターフェイス。必要な情報にパッとアクセスして、コメントするだけ。

現場でも移動中でも、いつでも使えます。

自動で日報をメール配信

 自動で日報配信

書いたコメントは、自動的にまとめられて、毎日関係者にメールで配信。

配信頻度やスタイルは自由に決められます。

ダッシュボードをはじめとした様々な機能を使って、情報をいかようにも活用できます

 こだわり活用

オフィスのPCからアクセスするときは、さまざまな編集機能が使えます。

投稿された情報をより高度に活用できます。


タグ付けや検索で情報が埋もれない

 埋もれない

自動タグ付け、検索機能を使って、情報の整理もかんたん。

重要な情報が、たくさんの情報の中で埋もれてしまうこともありません。

重要な情報を周知できます。

 周知

現場で発生したクレームや不具合もすぐに報告して対応が可能。

上司も社員も参加して、アドバイスや解決策を共有できます。

ホウレンソウでコミュニケーションを活性化

 報連相

上司からのメッセージも、社員同士のやり取りも、リアルタイムで共有。

コミュニケーションが密になり、社内の連携が深まります。